授業料・諸会費等について

高校では、在学中に授業料、PTA会費等の諸会費、学年費、修学旅行費等を納付していただく必要があります。 納付の時期や就学支援金・免除制度等の各種制度についても掲載していますのでご確認ください。 (ページ内リンク) 納付方法・納付時期・各種制度の対象者等授業料(就学支援金)奨学給付金諸会費

納付方法・納付時期・各種制度の対象者等について

平成30年度については、次のとおりです。

平成26年4月1日以降に入学した生徒
授業料 口座振替を実施します。
第1期分:8月27日(9月12日)
第2期分:11月26日(12月12日)
【※要確認】
各種制度の対象者
提出する書類一覧
平成30年7月〜平成31年6月分就学支援金の申請について
全日制()  定時制(

(共通)H30 就学支援金申請・届出(様式表)  (記入例 表
(共通)H30 就学支援金申請・届出(様式裏)  (記入例 裏

(全日制)就学支援金確認票
(定時制)就学支援金確認票

(共通)県・市民税所得割の確認方法

授業料(就学支援金)について

・就学支援金制度の概要(平成30年度版) 全日制は年額118,800円、定時制は年額32,400円の授業料がかかります。ただし、平成26年4月以降に入学した 方で、保護者(親権者)の「都道府県民税所得割額」と「市町村税所得割額」の合計が50万7,000円未満の世帯に ついては、「就学支援金」の申請等の手続きを行うことで、授業料をご負担いただく必要がなくなります。 なお、平成30年度版のお知らせ及び申請書類は6月11日に全日制2,3年生はHRで担任から直接配布しました。 全日制1年生と定時制全学年については、自宅へ郵送しました。 関連リンク(就学支援金関係) 文部科学省HP(http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/mushouka/index.htm) 神奈川県HP(http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f533737/)

奨学給付金について

神奈川県では、平成26年4月以降に入学された生徒さんのうち、生活保護(生業扶助)を受給されている世帯と市 町村民税所得割が非課税の世帯を対象に、奨学給付金を支給しています。就学支援金とは別に申請が必要ですので、 忘れずに申請してください。 なお、お知らせの概要版を就学支援金書類と一緒に配布(郵送)しました。 6月後半から対象となる生徒さんへ事務室から申請書類を配布します。 関連リンク(奨学給付金関係) 文部科学省HP(http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/mushouka/1344089.htm) 神奈川県HP(http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f531013/)

諸会費について

諸会費の口座振替について 第1期分:平成30年6月4日に口座振替を実施しました。 残高不足等で口座振替ができなかった生徒さんの自宅へ諸会費納入のお知らせを6月12日に郵送しました。その後、 納付期限までに事務室まで現金を持参されていない生徒さんには電話又は手紙を郵送して督促をしています。 諸会費の免除(徴収猶予)について 諸会費の一部の費目については、免除制度があります。免除の対象者は保護者等の平成30年度の都道府県民税所得 割と市町村民税所得割の合計額が85,500円未満になる生徒です。ただし、平成30年度神奈川県高校生奨学給付金の 受給者(生活保護を受給している世帯は除く)は対象となりません。 このホームページから申請用紙をダウンロードできますし、事務室でも配付しています。 *平成30年6月1日付で「会費等の免除に関する運用細則」が一部変更となったため、以前掲載していた「平成30年 度諸会費免除(徴収猶予)について」、「諸会費免除(徴収猶予)申請書」及び「記入例」も一部変更となりまし たが、既に免除申請済みの場合は再度申請する必要はありません。 「平成30年度諸会費免除について」 全日制 定時制 「諸会費免除申請書」 (記入例) 「諸会費免除実情調書」 (記入例) その他 口座振替を実施しているPTA会費・学年費等以外にも、部活動費、クラス活動費などが別途必要となる場合があ ります。